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Bootstrapその1

便利なアイテム・Bracketsを使いましょ🎵

Adobe社からオープンソースで提供されているweb開発に便利なBracketsというエディタを使うと開発がとても楽になります。
brackets.ioと検索するとダウンロードページが見つかります。日本語表記になっていますのでダウンロードしてみてください。 私もwebデザインにはこれをメインに使っていこうと思っています。2019年7月現在で最新版はBradkets 1.14になります。

このエディタの素晴らしいのはGoogleChromeとの連携ができて作業の結果をリアルタイムに表示してくれることやCSSで変更したい場所をコード位置をクリックするだけでChrome側にフォーカスしてくれる点です。


音声は入れていませんが、なんとなくわかりますかね。
前回表示に使ったBootstrapのStarter templateで使ったhtmlファイルを使いましたが、文字表示だけですとグリットがわからないのでバックグラウンドにカラーを加えて表示してみました。

グリットシステムを使ってみよう

前記した画面収録時にChrome側で画面を伸縮したのをご覧いただけたと思いますが、その際グリットが画面に合わせて伸縮していました。
フレキシブルになるので画面の小さなスマホにも対応できますから便利です。


 

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