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グリッドシステムの使い方 Bootstrapその1

便利なアイテム・Bracketsを使いましょ🎵

Adobe社からオープンソースで提供されているweb開発に便利なBracketsというエディタを使うと開発がとても楽になります。

brackets.ioと検索するとダウンロードページが見つかります。日本語表記になっていますのでダウンロードしてみてください。

私もwebデザインにはこれをメインに使っていこうと思っています。2019年7月現在で最新版はBradkets 1.14になります。



このエディタの素晴らしいのはGoogleChromeとの連携ができて作業の結果をリアルタイムに表示してくれることやCSSで変更したい場所をコード位置をクリックするだけでChrome側にフォーカスしてくれる点です。


音声は入れていませんが、なんとなくわかりますかね。

前回表示に使ったBootstrapのStarter templateで使ったhtmlファイルを使いましたが、文字表示だけですとグリットがわからないのでバックグラウンドにカラーを加えて表示してみました。

グリットシステムを使ってみよう

前記した画面収録時にChrome側で画面を伸縮したのをご覧いただけたと思いますが、その際グリットが画面に合わせて伸縮していました。

フレキシブルになるので画面の小さなスマホにも対応できますから便利です。


 

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ハーレーとアウトドアが大好きで、日本の文化・伝統をこよなく愛する 男性です。サイト作成・PHP・Java・JavaScriptのプログラミングとweb ライティングを副業に、日々楽しんでいます。 1980年代にUnix.osに興味を持ち、linuxの開発にも少しばかり関わりました。 昨今のIT世界の進化を享受して頂き、少しでも誰かの役に立てればと奮闘しています。 このサイトはワードプレス を利用し、PHP言語でカスタマイズしており、私の趣味で公開しています。 閲覧には会員登録が必要ですが、全て無料ですので安心して閲覧してくください。  座右の銘は”座って半畳、寝て一畳” 所詮人間などそんなもんでしょうというところです。年齢や性別・学歴など不問。一緒に悩み・励まし・歩む、その様な仲間が増えることを願ってます。                           
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